クリスチャンバウアーとは

クリスチャンバウアーは1880年のドイツ南西部ヴェルツハイムにて創業。人口11,000人の小さな街には「バウアー通り」も存在する地元に根付くブランド。

現在はオフィスと工場が一体化した建物で「シャンパンエア」と称される程澄んだ空気の中、みなさまの大切な指輪を作り続けています。

リングに込められた思い

一生涯着けていただくためのリングを作るのは、決してたやすいことではありません。

「耐久性」、「着け心地」、「デザイン」など、様々な要素が必要となります。
クリスチャンバウアーのリングは、いつまでも“お互いの分身”の象徴として輝き続けるため、ドイツで最高国家資格を取得したマイスターたちが、多くの工程を責任をもって製作しています。
また、ブランド専属デザイナーのクリスティーン・フーバーは、だた美しいだけでなく、耐久性も常に考慮しながらデザインしています。

すべては50年後、その先もおふたりの指もとで輝き続けることを祈って・・・

至福の着け心地を

「結婚指輪」は外側のデザインの美しさだけでなく、指にあたる内側まで配慮することで、普段の生活にフィットするリングとなります。
形状はなるべく指への負担をかけず、軽やかな指あたりになるように、なめらかな曲線を描いています。
また、鍛造製法により、金属の密度が濃くなっているため、指に吸い付くような心地良さが実現します。
実際に着け心地の良さを決め手にクリスチャンバウアーをご購入されたお客様も多くいらっしゃいます。

“至福の着け心地”をぜひ体感してください。

クオリティへのこだわり

クリスチャンバウアー独自の鍛造製法は自社合金することで、金属疲労や変色が生じにくい上質な素材となります。
精巧なハンドクラフトに最先端の技術を組み合わせることで、世界でも比類ないほどのハイクオリティな指輪が完成します。

こだわりの鍛造製法

クリスチャンバウアー商品一覧